今、小学生の間で人気の光る泥だんごで闘う「泥だんご相撲」の遊び方、作り方について紹介。
今、子供の中で話題になっている「光る泥だんご」、私が小学生の時も作っていた。
ただ目的が少々違う、もちろん光る泥だんごは作っていたが、最終的には闘うことを目的にしていた。
具体的には泥だんごをぶつけ合って相手の泥だんごを壊すこと、その遊びを「だんご相撲」と呼んでいた。
それでは、その「だんご相撲」の詳細(遊び方)についてお伝えしよう!。

2007年03月
光る泥だんご
2007年03月
光れ!泥だんご
2007年03月
どろだんごはじめてセット
2007年03月 2007年03月

2007年03月←人気blogランキング:泥だんご相撲
(応援クリックご協力お願いします)

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
泥だんご相撲」のテクニックについて、紹介します。
他にお勧めのテクニックがありましたら、教えて下さい。

(1) 砂をかけて、手の平で磨くと表面が光り、硬くなる。
(2) 闘う数時間前にさらに泥を重ねると泥の皮(オーバーボディ)が出来る。
  ※あまり早くするとくっつくので逆に弱くなることもある
   オーバーボディは中のだんごをよく磨いてパサパサな土をコートしておくと途中のだんごとくっつきにくい
(3) 戦う数時間前に防御用の泥の塊(オプション)をつけておく。
  ※オプションは元々の泥だんごの面積の1/3を目安とする
(4) ぶつける時はヒビ割れを狙う。
(5) もう負けが決まった時(ヒビ割れが多い時)は、玉砕覚悟で思いっきりぶつける。
スポンサーサイト
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。