今、小学生の間で人気の光る泥だんごで闘う「泥だんご相撲」の遊び方、作り方について紹介。
今、子供の中で話題になっている「光る泥だんご」、私が小学生の時も作っていた。
ただ目的が少々違う、もちろん光る泥だんごは作っていたが、最終的には闘うことを目的にしていた。
具体的には泥だんごをぶつけ合って相手の泥だんごを壊すこと、その遊びを「だんご相撲」と呼んでいた。
それでは、その「だんご相撲」の詳細(遊び方)についてお伝えしよう!。

光る泥だんご相撲のルールとマナー
光る泥だんご
光る泥だんご相撲のルールとマナー
光れ!泥だんご
光る泥だんご相撲のルールとマナー
どろだんごはじめてセット
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泥だんご相撲」のルールマナーを紹介します。
尚、こちらのルールとマナー変更希望がありましたら、お知らせ願います。

(1) 基本的に同じ数の団体戦で行う(3対3が多い)。
  ※人数は自由
   基本は勝ち抜き戦だが総当たり戦でもOK
(2) 交互にぶつけあって球体を保てなくなったら負け。
  ※球体の程度は周りの判断によるが、通常はもともとの大きさの1/3以下になったら負け
(3) 防御側の泥だんごの置き方は防御側が決める。
(4) 大きさに制限はないが、片手でぶつけられる程度とする。
  ※重量制限戦(重量というよりも見た目の大きさで判断)もあり
(5) 対戦の日時は予め決めておき、当日もしくは数日かけて準備。
(6) 泥だんごは乾いていることを原則とする。
(7) 作った泥団子に名前をつけても良い。
(8) 基本的に各チームが認めていない限りは同じ土を使う。
(9) 壊されたからといって喧嘩はしない。
(10)勝っても負けてもノーサイド。
  ※勝って喜ぶ、負けて悔しがるのは別にいいんじゃないの
   でも過度な挑発はやめましょう
   生き残った奴は補修して次の対戦に使うのもよいですね
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